藤井・梅田法律事務所は、藤井克已弁護士が昭和58年に福岡市中央区舞鶴2丁目に藤井克已法律事務所を開設し執務をしてきて、その後、現在の舞鶴1丁目の天神ジャパンビルの7階の事務所に移転するとともに、平成13年に、藤井克已弁護士と当時勤務弁護士だった当職とが共同経営することとなった事務所でございます。
現在、当事務所には、藤井克已弁護士と当職の他、新進気鋭の安河内亮弁護士、客員弁護士として、福岡大学の元副学長であり名誉教授の髙田桂一弁護士、新関輝夫弁護士が所属しております。
当事務所では、基本的に、顧問先様並びに顧問先様によりご紹介いただいたお客様に対するリーガルサービスを提供させていただいております。
取り扱っている事件は、貸金請求事件や損害賠償請求事件等の民事事件、遺産分割や離婚事件等の家事事件、契約書チェック等の企業法務の他、労働事件、刑事事件、少年事件と幅広く扱っております。民事事件で見ると、これまで、10万円の少額事件から20億円の事件まで受任して対応してきました。
これからも、ご依頼、ご相談いただいた事件について、お客様の利益となりますよう、誠実に、かつ迅速に対応していく所存でございますので、よろしくお願いします。
代表弁護士 梅田 尚彦